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SHORELY [indigo blue]

10月20日1枚のアルバムを手に取った。

''indigo blue『SHORELY』''

それから約一ヶ月・・・ようやく各曲について、少しは書けるようになったのでここに記します。

アルバム名:SHORELY
アーティスト名:indigo blue


1.Lost

優しくも深みのあるアコースティックギターの音色にrinaさんのかみ締めるような歌い出しが「SHORELY」な世界にいざなう。ここで描かれている人物は全てを失い絶望しているが、その先にかすかに見える光・・・rinaさんの歌声から伝わるのはLostの先にはmeet(出逢う)しかないでしょうと・・・

2.ほなたり

アルバムタイトルにある「SHORE」を連想させるイントロ。rinaさんが某サイトでのやり取りで知り合った方のつぶやきにインスパイアされて生まれたとのこと。言葉を覚えようとしている子供が発したどこまでもあたたかい「ほなたり」… わが子が言葉を覚えようとしていた頃の語録…残しておけばよかった。kouさんのつま弾く六弦の響きがこれほど伝わってくる曲は今までにないのでは。そして、最後のkouさんの口笛こそがこのナンバーのハイライト。

3.色めがね

一聴して、まさにindigo blue節だと感じた。世の中…色めがねというフィルターを通さずにどれだけのモノを見ることが出来るだろう。どれだけホントのきみを見ているだろう。軽快なメロディの中に痛切に訴えかけるメッセージ。そのギャップこそが肝。

4.Summer High

アルバム先行シングル。軽快な潮の風(メロディ)に乗って、ボクは大海原を見下ろしている。indigo blueは暑い夏をしのぐ一服の清涼剤のよう。しかしながら一服で終わらせずにクセになってしまうんだなぁ。

5.Breathe

マイナーコードの今までにない楽曲。この曲の広がりはLiveでより増幅される。indigo blueの新たな魅力を思い知らされるナンバー。rinaさんのBreatheが耳元から聴こえる錯覚に捉われる。どんなに苦しくても、またOpen the window to breatheしなくてはならない… rinaさんのbreatheから引き継がれた後奏のkouさんのギターソロがどこまでも胸に響く。

6.波の音は愛のうた

やさしく髪を撫でるかのようなスライドギターの音色。Shoreで目を閉じながら聴けば、二人の間にもう余計な言葉は必要ない。この歌から伝わる確かなぬくもり…
波の音とkouさんの指先から放たれる音が合わさって…rinaさんが訴えかける。あなたが望んでいるのはそう…私の笑顔、歌声、そしてそれを見届けられるそばにいてくれればそれ以外はもう何もいらない・・・

7.星屑カーニバル

本作で一番のお気に入り。ブルージーなブルースハープが聴き手のからだをスウィングする。さて仕事も終わったFriday Night。このまま家に直行するのはもったいないんじゃない。一週間の疲れを最高の仲間と酒でも浴びながら、解放しようよ。ここでもkouさんのバッキングコーラスが最高の味付けをしている。思わずからだが小躍りする。
今宵はCatch the vibe! Do the jive!Everybody feels so fine!

8.ココロン

アルバムを締める包容力抜群のバラードナンバー。タイトルの「ココロン」はkouさんのアイデアだとか。アルバムタイトルの『SHORELY』は「Shore(岸)」と「Surely(確かな)」の造語であり、ひとつのキーワードとなっている。ただ、このナンバーでも聴かれる「扉」「Window」を開いて、ようやくindigo blueに出逢った。こうして、みんなに出逢えた。やっぱり「扉」は開くもの。そして、その先に見える「光」とは自分にとって、不安はあれどきっと素敵な世界へと通じている。これからもそう思って生きていきたい。。。


収録曲は【コチラ】で試聴可能です

2010年11月18日追記

本アルバムは2枚組ですが、【SHORELY=Main Disc】として捉え、Main Discのみのレビューにしております。

indigo blue ~Traveling Guitars~ @渋谷JZ Brat [indigo blue]

2010年8月27日。

2010年で一番待ち望んだ日である。

前回、初めてそのサウンドに触れたindigo blueのサウンドにまた逢える。

考えただけでボクの全身の細胞が喜びに打ち震える。

Live前の一週間はとてつもなく時間の経過が遅く感じた。

そして、ようやく当日。仕事中も心ここにあらず・・・ 神様がいたずらして、定時近くに火急の案件を入れてこないことを何度も何度も願った。

無事、定時が終わるやいなや、仕事場脱出・・・

向かうは渋谷。

今回のLive会場は渋谷JZ Brat。

その名の通り、JAZZのライヴ演奏をメインのライヴ&ダイニングクラブである。

会場に着いたときは18時を回っていたが、仕事場からの直行としてはかなり上出来。指定席(当日会場で初めて、席案内)で開演19時30分なので、かなりの余裕だ。

沸き立つ気持ちを何とか抑えながら、入口に入ってみると、もうすっかり見慣れた一人の人物が眼前に飛び込んでくる。

もはやLive参戦パートナーと化したサンディ(Soundwishさん)だ。もう来場していたのか。

彼のLive参戦への姿勢はいつも感服するばかり。そして、席に案内されると何と右側最前列・・・

ギターのkouさんのど真ん前だった。

これはヤバイなぁ・・・

心拍数がガンガン上がってくるのを感じた。

この日は1stステージと2ndステージの入替制・・・ 我々が2ステージ通しでの参戦であることは言うまでもない。

さて、まだまだ開演までまだ時間がある。今日は長丁場だ。メニューを確認すると、自然と「飲み放題」に目が行く。

乾杯。今日のライヴに酔う前に酒に酔ってしまうわけには行かないと思いつつ、連日の暑さはやはり水分を欲してしまう。



酒が入ると時間の経過が急に早くなった気がした。

ステージにサウンドチェックの面々が・・・

いよいよだ。照明が落ちる。kouさん、rinaさんを始め、今日のメンバーの方々がステージへと降りてきた。

今日はkouさん、rinaさん…indigo blueのお二人に、kouさんの弟であり(Bass)の衛治さん、(Per)の関慶和さんのバンドスタイルだ。

kouさん、rinaさんがコール・クラークのギターを取り上げ、眼前の六弦から、その場にいる人々を一瞬で笑顔に変えてしまう魔法の音が奏でられ始めた。。。

「夏色スカイ」・・・

この曲のイントロは何度聴いても、どこまで続く澄んだ青い空を思い出す。

rinaさんのやさしくも芯のある歌声は…じんわりと確かに…からだに沁みわたっていく。

サビで聴かれるkouさんとのコーラスで一気にボクの気持ちは広大で澄み切った空間に投げ出された。

ああ、またindigo blueが奏でる空気に…直接触れられているんだ。

からだの中心から、こみ上げるものがあった。そうだ・・・これだから音楽はやめられない。

初めて行った前回のライヴはフリーカフェスタイルで短めだったので、まだまだボクは彼らの音楽のほんの入口に入ったにすぎない。

今日、ボクはindigo blueへどこまで歩を進められるだろう。

考えただけで身震いする。どこまでも彼らの奏でる音に揺られていたい。

1stからの1曲目「Sweet Home」~「恋 actually」。ここに戻ってきたんだ。ボクがここに導かれたのは必然だった。
「Sweet Home」…かわらぬ優しさに触れたい…

そして、1stの中でもお気に入りの「恋 actually」・・・なぜかこの曲を聴くと、土曜の午後を想起してしまうのだが、優雅であるような、どこか哀愁を帯びたような雰囲気を醸し出すナンバーは…心地よいことこの上ない。

今回はindigo blue デビュー5周年の記念すべきライヴとのことで何だか集大成なものになるらしい。

次に2ndからの「Fade Away~All Alone」 2nd・・・まだ,indigo blueの音楽と出逢ってさほど時間は経過してないのに、何度聴いたことか。

Fade Away」・・・この曲は特に聴きたかった。スタジオ録音はソリッドなギターサウンドを携えて、ロックテイスト溢れて心揺さぶられるナンバー。アコースティック色が強い今回の演奏は鋭さの中に一段と優しさが加わったように感じた。

「All Alone」…この曲は全曲英詞。カントリー色の強くどちらかというとゆったりとしたメロディだが、歌詞は孤独がテーマ。そのギャップがまた沁みるんだ…

そして、ボクがindigo blueのサウンドに惹かれた大きな理由に彼らの奏でる素晴らしい数々のナンバーのバックグラウンドには大好きな70s洋楽の影がふんだんに感じられるというのがあった。

それを証明するわけではないのだろうけど、彼らは今まで自分たちを育ててきてくれたかけがえのない音楽を表現したいと・・・洋楽カバーメドレー。 この展開は期待してはいたものの、ここで披露されたものはボクの予想をはるかに超えたものだった。

さて、どんな曲が・・・

イントロのフレーズで・・・

CCR:「Have You Ever Seen The Rain?」

おおっ、そう言えば、最近は雨を見てないなぁ。kouさんのソロヴォーカル・・・思ったとおり、歌がウマイ。実は今回のライヴで何とか聴けないものかと密かに期待していたんだ。ジョン・フォガティのざらついたヴォーカルと対比をなすような澄んだハイトーンがまた素晴らしい。

Bob Dylan:「Don't Think Twice,It's Alright」

そう言えば、最近、何かとダウナーになることが多かった。そうだよな。気は持ちようだもんな。rinaさんから、くよくよするなよ。。。そう言われた気がした。

Animals:「The House of the Rising Sun」
あはは、このイントロは「朝日のあたる家」・・・こう来たか、この引き出しは予想してなかった。

Joni Mitchell:「?」この曲はボクの知らない曲だった。「Both Sides Now」しか知らなかったので、今度、他の作品も聴いてみよう。

改めて引き出しの多さに感嘆した。

そして、MCで交わされるお二人の会話はまるで漫才。

“rinaさんが2ステージめの衣装を忘れ、渋谷界隈で急遽、衣装を調達したこと”

“kouさんがレコーディング中にあまりの暑さであごから滴りおちる汗がエレアコの上部にあるつまみ(プリアンプ)を直撃し、その蓄積でその部分を壊してしまった(爆)”

などなど・・・

奏でる音のせいだけでなく、交わされる掛け合いが自然と笑顔を浮かべさせてしまうんだ。

そして、ボクが所持してないシングル盤で「my wish」。このときはindigo blue二人水入らずで演奏した。“みんなのうた”でオンエアされた曲でMAIさんという少女が病床で綴った詩にメロディをつけたという。この曲の背景を知らずに聴いたので、今度はかみ締めながら改めて聴きたい。

そして、バンドメンバーが戻り、初めて他の方が作られた楽曲を取り上げたという「Walk On」。往年の名作曲家:林哲司さんの作品だ。
苦しい時、きついとき・・・だからこそ顔をあげて歩こう・・・ この道は陽の当たる道に通じているんだと・・・


そして、シングル「夏色スカイ」のカップリング「自転車ドリーマー」。。。若かりし頃、夏休みに行った祖父母の家の近くの川沿いを自転車で走った。横をついて行くようにとんぼが飛び交っていた・・・あの夏。。。

なんだか懐かしいなぁ。 そんな郷愁に想いを馳せながら、1stステージは終了した。

・・・

2ndステージ。。。

Start Over」のイントロ・・・ああ、この曲も聴きたかったんだ。さて、またみんなとLiveを楽しもうか…rinaさんがそう言ったように聞こえた。
John Lennonの「Starting Over」が脳裏をよぎった… 後半につれ、重なっていくアンサンブルのハーモニーに否が応でも気持は高揚していく。。。

そして、ここでも洋楽カバーメドレーPt.2。。。 選曲はもうボクにはたまらないものばかりだった…

Eagles:「Hotel California」

おなじみイーグルスの代表曲。rinaさんの抑え気味なヴォーカルが印象的だった。本気でドン・ヘンリーにも聴いてもらいたいな。

Police:「Message in a Bottle」

この疾走感溢れるリフレインのイントロは・・・うわーっ、「孤独のメッセージ」。ここでポリスが来るとは…。ここでは衛治さんがリード・ヴォーカル。kouさんとまた違ったニヒルな感じの歌い方がかっこよい。kouさんとのコーラスの掛け合いも素晴らしかった。

Roling Stones:「Jumpin' Jack Flash」

この曲のイントロもゾクっとした。kouさんのヴォーカルは勢いがあり、気がつけばいっしょに歌ってしまっていた。“I'm Jumping Jack Flash. It's a gas , gas , gas”ってね。

Lou Reed:「Walk on the Wild Side」

そして、最後はナント、ルー・リード。アンディ・ウォーホールによるバナナのジャケットがあまりに有名な「The Velvet Underground and Nico」と「New York」しかアルバム単位では聴いたことないのだが、この曲は知っていた。この淡々としつつ、独特の雰囲気を醸し出すナンバーをrinaさん調に少々抑揚を加えた形で聴かせてくれた。

もう同じ空間で聴けることがうれしくて・・・うれしくて・・・

そして、またindigo blueの二人スタイルになり・・・

映画『天使の恋』に使用された「I'm the One」・・・今回、初めて聴いたのだが、全英詞で優しく包み込むrinaさんの歌とkouさんのつまびくギターの音色が会場全体に心落ちつかせる波動を降り注がせた

次は、やはり、『みんなのうた』でオンエアされた「パパとるすばん」。 娘と自分の日曜の昼下がりを思い出してしまう。娘は自分のことをこんな風に思うのかな。
聴けば聴くほど、照れくさいような…自分のことを歌っているような…そんな想像をしてしまう自分に気がつく。

バンドメンバーが戻り、次のナンバーは「心星 -シンボシ-」…

この歌は・・・涙が滲んだ。。。
昨年、亡くした大事な大事な人を思い出した。。。 どうして、そんなに急いで星になったんだよ。。。 いつでも、またあなたに会えるはずだったのに。でもボクは頑張るよ。またあなたに笑顔で会えるようにね…

このあと、コラボされた楽曲でローソンの“Uchi Cafe テーマソング”で「Sweets Magic」そして、スタバとの「Sakura Road」。
まだまだ知らない曲がたくさんあるのだな。。かみしめるように曲の一節一節を聴き洩らさないようにと耳を傾ける。

そして「レモネード」・・・indigo blueは夏向きの楽曲が多々あるのだな。ボクの夏をイメージするアーティストにまた1組加わった。

そして、そして最後にこれも特に聴きたかった「Spin」!

ビートが五臓六腑に沁みわたる。。。からだがウズウズした。。。最高に心が弾んだ。

メンバーが目の前から退場しても、拍手は鳴り止まない。

まだ終りじゃない。会場の意思はひとつだった。

そして・・

戻ってきた。kouさん、rinaさん、二人で・・・

さて、アンコールは・・・

これもとても大事な曲だ。

コバルトブルー

ボクが前回初めて目の当たりにしたライヴでindigo blueのサウンドに完全に傾倒した曲でもある。

この曲についての紹介に伴い、改めてエピソードが話された。そうかお父さんの。。。

曲の背景を知れば、またその曲の聴こえ方も変わってくる。。。今宵の「コバルトブルー」は一段と心の芯にじんわりきた。。。人はいつだって、ホントのことに気がついたときには・・・
それでもやはり自分の心の大事な部分をしめていることが分かったことは伝わっているはず。。。

そして、ホントのホントの最後は・・・Newアルバムからの先行シングル「Summer High」!

タイトル通りにHighな気持ちになれるアップナンバー。冒頭でこの曲をウマく弾けるか心配されていたrinaさん。
文句なしにカッコよかったよ… rinaさんがいて、kouさんがいる・・・二人がいて、初めてindigo blue・・・

これからもたくさんの素晴らしい音を紡いで欲しい。

ボクはindogo blueの音楽が世に出てから、5年後に出逢った。 なぜもっと早く巡り合えなかったんだろう。 悔しく思った。

でも今度10周年Liveを聴きに行く時は誰よりもindigo blueの音楽を知っているつもりでいる。 そんな5年後を迎えるのが今から楽しみだ。

こんな素晴らしい思いがこれからもたくさん出来るんだ。 

やっぱり音楽はやめられないや。


indigo blue(7/16追記) [indigo blue]

2010年7月2日

夏至も終り、心なしか日暮れが早くなった気がする午後6時・・・

ぼくは都内某所のスターバックスの一席にいた

普段、ドトールかベローチェ専門の自分がなぜスタバに

そう、ここはコンセプトストアなるスタイルの店舗で2階の奥にはLiveスペースがあるのだった。

今日のお目当ては''indigo blue''

このユニットの生音に接する機会に導いてくれたのはやはりこの人、サンディ(Soundwishさん)だった。

サンディから以前にindigo blueの情報を聴き、その音源には事前に触れていた。

うん・・・カリフォルニアの青い空が見える

ぼくのまず第一印象はその情景だった

実際には行ったことはないのだが・・・

70年代ウエストコーストの影響が多分に聴いてとれた。

それだけでLiveに行くのに充分足りうるのだが・・・

実はこのスタバ・・・ぼくの職場から''徒歩一分''である

しかもフリー(無料)ライブ。。。

迷う余地など微塵もなかった・・・

''indigo blue''・・・

''Vocal&Guitar:Rina''

''Guitar, Cho,& Arrange:Kou''

Rina、Kouの奏でが織り成すSmooth&Rockデュオ。

最前列の席に陣取ったぼくの前にあまりに自然に座った二人。

「1,2・・・」

梅雨とはいえ、今はすでに初夏の様相・・・

気だるいよどんだ暖気を振り払うようなこの曲でLiveの幕は切って落とされた。

夏色スカイ

Rinaさんの声はぼくの聴いてきた数多の70年代女性ヴォーカリストを思い出させてくれた


カーリー・サイモン


リンダ・ロンシュタット


キャロル・キング

などなど・・・

ハスキーでいて、澄んだ声の様な・・・

なんて形容したらいいんだろう。

スモーキーヴォイスが一番近いかな・・・

などとRinaさんの歌声を聴きながら、ぼくはさまざまな想像をめぐらせていた。

またKouさんの弾くギター・・・

なんであんなにウマくカッティング出来るんだろう。。。

そしてなでるようにスウィープする弦の音・・・

極め付きはその風貌に似合わないハイトーンボイスコーラス・・・

またカバーの選曲もまたスゴイ

James Taylorの「How Sweet It Is

日本語より英語の歌いまわしの方がしっくり来る。

約30分のあっという間のパフォーマンスだったが、それだけで彼らのエナジーを十二分に味わった。

・・・久しぶりの衝撃だった。

スタジオ音源より、俄然ライブの音の方が映える。

まだまだ''本物''はいるんだな。

またすぐに逢いたいと思った。

まだ曲名とメロディがほとんど一致しないので、ここではセットリストを書けないが、最後に・・・

このバラードは絶品だ。

コバルトブルー

次回はRinaさんの声で「Desperado」を聴きたい。

これからの楽しみがまた一つ増えたよ・・・

2010年7月16日追記


2010年7月9日付某つぶやきサイトにて・・・

ナントindigo blueのお二人がぼくのこの記事を読んでいただき、お言葉まで頂戴しました。。。感謝感謝です

Rinaさん
聴いてくれてありがとうー!ブログも読みました!めっちゃ嬉しいです。今日のレコーディングも頑張れます!

Kouさん
素敵なblogで感激しました。ありがとうございます!♪( ´▽`) 今やってるレコーディング頑張ります。ww

…お二人には記事にこのことを追記することをご快諾頂きました。ホントにありがとうございました。


直にお二人とこうしてやり取りが出来るとは思いませんでした。。。

これからもずっと応援させて頂きます
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