Billboard No.1 Hits について [洋楽(70年代)]
前々回の記事で書いた通り、ボクはビートルズとの衝撃的な出会いをし、その後、急速的に洋楽への世界へのめりこんでいきます。
当時、ビートルズ三昧の生活を何カ月も続けていたのですが、小学生という好奇心旺盛な坊主はこう思い始めてました。
ビートルズが活躍していた時期には他にどんなアーティスト(当時はアーティストなんて表現はしてないと思いますが
)がいたのだろう…と。
当時の情報ソースは何と言ってもラジオ。
その中でラジオ関東という局(今は1422Mhz:ラジオ日本)でオンエアされている
American Top40
という番組に出会います。
ここでDJをしていた湯川れい子さんの軽妙洒脱なトークも(…当時はそう感じてました。後年振り返ると、結構、毒舌だった気もしますが(笑))手伝って、ボクは洋楽という底なし沼にどんどんとはまっていくのでした。
そこでアメリカ最大の音楽チャート:Billboard誌の存在を知ることになります。
ここでBillboardをベースに、数々のヒットナンバーを知っていくこととなります。
Billboard誌上に残る曲のエピソードについてはのちに購入した次の書籍も参考にしているところが大きいです。

『ビルボード・ナンバー1・ヒット』音楽之友社
ヒット曲と呼ばれるナンバーは星の数ほどありますが、その中でもNo.1ヒットというのは一握りのモノだけ…
やはりヒットする曲にはそれぞれ当時の世相が色濃く反映されており、歴史的な観点からも非常に興味深いものです。
特に惹かれたのはやはりビートルズが活躍した1960年代からリアルタイムで過ごした1980年代のヒットナンバー。
1980年初頭から収集し続けたカセット録音やLP、その後、CDなど数々の音楽媒体を入手し、現在は音質の悪いものもありますが、1960年~1989年のBillboard No.1 ヒットナンバーはデジタル音源にして全て所有するまでに至りました。
ということで、30年間収集し続けてきたBillboard誌に残る数々の名曲については、時間が許す限り触れていこうと思ってます。
それは個人的に一生続けたいライフワークと言うべきものなのかもしれません。
今回は何の脈絡もないのですが、1970年にNo.1になったナンバーを数曲紹介します。同年、ビートルズやサイモン&ガーファンクルが解散、カーペンターズが台頭などエポックメイキングな年でした。
しかし、ここではやはりあまり知られてそうもないナンバーを挙げたいと思います(笑)
1.American Woman / The Guess Who
ゲス・フーはカナダ出身のロックバンドです。この「アメリカン・ウーマン」で1970年5月にカナダ人として初めて全米No.1を獲得しました。タイトルからはアメリカへの憧れを歌っているのかと聴いた当時は思いましたが、実は反米的な内容を軽薄なアメリカ人女性に見立てて描いてます。それが初のNo.1になるのもまた興味深いですね。
シングルヴァージョンはイントロの人を食ったようなアコースティックのイントロをカットされて、ディストーションのかかったギターリフから入るのですが、ボクは最初に聞いたこのフルヴァージョンが沁みついているので、音源はこちらを紹介します。ゲス・フーの中心人物、ランディ・バックマンがバンド脱退後にバックマン・ターナーオーヴァードライヴを結成し、こちらでも「You Ain't Seen Nothing Yet(邦題:恋のめまい)」でBillboard No.1を獲得してます。
またこの曲は後にレニー・クラヴィッツがカバーしてます。
2.Thank You(Falettin Me Be Mice Elf Again/Everybody Is a Star) / Sly & the Family Stone
スライ&ザ・ファミリーストーンは1969年のNo.1ヒット「Everyday People」を聴いたのが初めてでしたが、ファンクロックというものに出会った最初のバンドかと思います。ビートルズとはかなり異質なモノを感じましたし、まだ年端もゆかない少年が聴くにはかなり刺激的なサウンドかと思われますが、当時から妙に気に入ってました。
スライはこの曲のあとにリリースしたアルバム『暴動』が名盤です。とともにボクがトレースしていった作品はここで途絶えてます。
3.I Think I Love You / The Partridge Family
邦題「悲しき初恋」。当時というか60年代は「悲しき~」という邦題が付けられたヒット曲は多いですね♪しかし、歌詞の内容を辿っていくと別に悲しい内容でもなかったりします。「パートリッジ・ファミリー」1970年~アメリカで放映されたTVドラマです。劇中の架空のバンドなのですが、この曲完成度高いですね。。。TVドラマから生まれたバンドという位置づけでは同じ時期に「モンキーズ」がいて、よく比較されるようです。
長男役のデイヴィッド・キャシディがリード・ヴォーカルで母親役のシャーリー・ジョーンズがバック・コーラス。この二人、実際にも実は関係があります。シャーリー・ジョーンズはデイヴィッドの父ジャックと再婚した相手なのです。いわゆる継母です。そして、その後、生まれた異母弟のシャロンも歌手となり、1977年の「ダ・ドゥ・ロン・ロン」でBillboard No.1を獲得してます。
この本の下りに…
『ビルボード・ナンバー1・ヒットには過去のポップスの歴史がある。その何千という事実の一つ一つが魅力的なのだ。』
まさにそう思いながら、いままで音楽とともにボクは生きてきた…
たくさんの音楽を聴いてきたつもりですが、やはり今回の話は自分の音楽好きの根幹になるかと思います。
これからも時々このシリーズは書いていきたいので、よろしくお願いします。
当時、ビートルズ三昧の生活を何カ月も続けていたのですが、小学生という好奇心旺盛な坊主はこう思い始めてました。
ビートルズが活躍していた時期には他にどんなアーティスト(当時はアーティストなんて表現はしてないと思いますが
当時の情報ソースは何と言ってもラジオ。
その中でラジオ関東という局(今は1422Mhz:ラジオ日本)でオンエアされている
American Top40
という番組に出会います。
ここでDJをしていた湯川れい子さんの軽妙洒脱なトークも(…当時はそう感じてました。後年振り返ると、結構、毒舌だった気もしますが(笑))手伝って、ボクは洋楽という底なし沼にどんどんとはまっていくのでした。
そこでアメリカ最大の音楽チャート:Billboard誌の存在を知ることになります。
ここでBillboardをベースに、数々のヒットナンバーを知っていくこととなります。
Billboard誌上に残る曲のエピソードについてはのちに購入した次の書籍も参考にしているところが大きいです。
『ビルボード・ナンバー1・ヒット』音楽之友社
ヒット曲と呼ばれるナンバーは星の数ほどありますが、その中でもNo.1ヒットというのは一握りのモノだけ…
やはりヒットする曲にはそれぞれ当時の世相が色濃く反映されており、歴史的な観点からも非常に興味深いものです。
特に惹かれたのはやはりビートルズが活躍した1960年代からリアルタイムで過ごした1980年代のヒットナンバー。
1980年初頭から収集し続けたカセット録音やLP、その後、CDなど数々の音楽媒体を入手し、現在は音質の悪いものもありますが、1960年~1989年のBillboard No.1 ヒットナンバーはデジタル音源にして全て所有するまでに至りました。
ということで、30年間収集し続けてきたBillboard誌に残る数々の名曲については、時間が許す限り触れていこうと思ってます。
それは個人的に一生続けたいライフワークと言うべきものなのかもしれません。
今回は何の脈絡もないのですが、1970年にNo.1になったナンバーを数曲紹介します。同年、ビートルズやサイモン&ガーファンクルが解散、カーペンターズが台頭などエポックメイキングな年でした。
しかし、ここではやはりあまり知られてそうもないナンバーを挙げたいと思います(笑)
1.American Woman / The Guess Who
ゲス・フーはカナダ出身のロックバンドです。この「アメリカン・ウーマン」で1970年5月にカナダ人として初めて全米No.1を獲得しました。タイトルからはアメリカへの憧れを歌っているのかと聴いた当時は思いましたが、実は反米的な内容を軽薄なアメリカ人女性に見立てて描いてます。それが初のNo.1になるのもまた興味深いですね。
シングルヴァージョンはイントロの人を食ったようなアコースティックのイントロをカットされて、ディストーションのかかったギターリフから入るのですが、ボクは最初に聞いたこのフルヴァージョンが沁みついているので、音源はこちらを紹介します。ゲス・フーの中心人物、ランディ・バックマンがバンド脱退後にバックマン・ターナーオーヴァードライヴを結成し、こちらでも「You Ain't Seen Nothing Yet(邦題:恋のめまい)」でBillboard No.1を獲得してます。
またこの曲は後にレニー・クラヴィッツがカバーしてます。
2.Thank You(Falettin Me Be Mice Elf Again/Everybody Is a Star) / Sly & the Family Stone
スライ&ザ・ファミリーストーンは1969年のNo.1ヒット「Everyday People」を聴いたのが初めてでしたが、ファンクロックというものに出会った最初のバンドかと思います。ビートルズとはかなり異質なモノを感じましたし、まだ年端もゆかない少年が聴くにはかなり刺激的なサウンドかと思われますが、当時から妙に気に入ってました。
スライはこの曲のあとにリリースしたアルバム『暴動』が名盤です。とともにボクがトレースしていった作品はここで途絶えてます。
3.I Think I Love You / The Partridge Family
邦題「悲しき初恋」。当時というか60年代は「悲しき~」という邦題が付けられたヒット曲は多いですね♪しかし、歌詞の内容を辿っていくと別に悲しい内容でもなかったりします。「パートリッジ・ファミリー」1970年~アメリカで放映されたTVドラマです。劇中の架空のバンドなのですが、この曲完成度高いですね。。。TVドラマから生まれたバンドという位置づけでは同じ時期に「モンキーズ」がいて、よく比較されるようです。
長男役のデイヴィッド・キャシディがリード・ヴォーカルで母親役のシャーリー・ジョーンズがバック・コーラス。この二人、実際にも実は関係があります。シャーリー・ジョーンズはデイヴィッドの父ジャックと再婚した相手なのです。いわゆる継母です。そして、その後、生まれた異母弟のシャロンも歌手となり、1977年の「ダ・ドゥ・ロン・ロン」でBillboard No.1を獲得してます。
この本の下りに…
『ビルボード・ナンバー1・ヒットには過去のポップスの歴史がある。その何千という事実の一つ一つが魅力的なのだ。』
まさにそう思いながら、いままで音楽とともにボクは生きてきた…
たくさんの音楽を聴いてきたつもりですが、やはり今回の話は自分の音楽好きの根幹になるかと思います。
これからも時々このシリーズは書いていきたいので、よろしくお願いします。
2011-04-26 20:50
nice!(33)
コメント(50)
トラックバック(0)







3つの中ではAmerican Woman がクールでかっこいいなって思いました
こうゆう感じ好きです^^
ってどれがいいかってことではないんですよねw
by いてる2 (2011-04-27 00:10)
ボビー(≧▽≦)/
American Top40は僕も聴いていたよ~
湯川さんが一人でしゃべりっぱなしだった記憶があるよ(笑)
by ヒサ (2011-04-27 00:37)
やあ、ボビー(≧∇≦)ノ
ビルボードは僕も興味深くチェックしてるよ。
もちろん昔のアーティストのだけどね(^^;
by マチャ (2011-04-27 01:30)
bobaさんは音楽にお詳しいだけでなく、
何故、みなさんがbobaさんの音楽ブログに魅了されるのか
・・・わかるような気がしました。
ライフワークが見つかることって、とても大事なことだと思います。
宝石が心の中できらっと光っている・・・そんな感覚ですよね。
(^^)
by Sasha (2011-04-27 08:28)
30年間ですか(*´∇`*)
素敵なライフワークですね!
by みー☆ (2011-04-27 09:27)
American Top 40は、北海道からわざわざ聞いてましたよ。
といっても、私が聞いていたのは80年代でした。
by C-Boy (2011-04-27 21:21)
年バレバレですけど、「パートリッジファミリー」見てましたよ。
この曲も憶えてます。
なつかしい~[__るんるん]
by うりこ (2011-04-28 07:02)
ハイ、ボビー![__晴れ]
ニオはヒットチャートは昔からあんまりチェックしてなかったんで、80年代はともかくそれ以前となると結構知らない曲が多いんだよ。
この3曲もよくは知らないんだけど、何となく聞いたことがあるような気がする。「アメリカン・ウーマン」のギターの音が好きだなあ。
このシリーズ、次も楽しみにしてるよ。[__わーい]
by neopon (2011-04-28 22:07)
【りなみさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:11)
【vegaさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:13)
【raccoonさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:16)
【しげさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:17)
【いてる2さん】
ようこそ<(_ _)>
ご訪問ありがとうございます♪
やはり、American Womanですか(^o^)
この曲、かっこいいですよね♪
初めて聴いたときに一発で気に入りました(≧▽≦)
いえいえ、どれが気に入ったと言って頂いた方が嬉しいです
\( ̄▽ ̄)/
by boba (2011-04-29 22:19)
【ヒサさん】
ご訪問ありがとうございます♪
チャーリー(≧▽≦)/
おおっ、チャーリーもこの番組は聴いていたんだね(*^-^*)
当時、AMよりFM!みたいな風潮もあって(自分が感じていただけ?)、この番組は同じ時代を過ごしていた人でも意外と聴いてない方が多いんだよね。。。
あはは、確かに湯川さん…しゃべりまくっていたなぁ(´∇`)
by boba (2011-04-29 22:20)
【マチャさん】
ご訪問ありがとうございます♪
やぁ、マーシー(≧▽≦)/
チャートを気にしていると、売れ線ばかりって言われたこともあったけど、やはり当時のことを知るにはビルボードをトレースするのが最短距離だったよね。。。
ボクは文系の出なんだけど、野球でも打率や防御率のデータを見るの好きだし、数字がほんとは好きなのかも(笑)
by boba (2011-04-29 22:21)
【りょう☆♪さん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:21)
【実緒たんさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:24)
【yousanさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:40)
【Sashaさん】
ご訪問ありがとうございます♪
何だか照れますね(〃▽〃)
自分が自分だけの想いで好きなことをやって、たくさんの方々が覗いてくれる…
そして、共感してくれる…
ホントに幸せなことだと思ってます。。。
by boba (2011-04-29 22:42)
【みー☆さん】
ご訪問ありがとうございます♪
ライフワーク…大袈裟な表現かも知れませんが…(笑)
最近、またなかなか余裕が無かったりするんですが、こうして好きなことに没頭できる時間を無理やりでも作る。。
自分はそれで救われていたりします(*TーT)b
by boba (2011-04-29 22:43)
【Markさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:44)
【メゾピアノさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:45)
【ベストテンさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:46)
【のぶよしさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:48)
【C-Boyさん】
ご訪問ありがとうございます♪
おおっ、American TOP40聴かれてましたか(^o^)
ボクもリアルで聴いていたのは80年代です(笑)
70年代は後追いですが、リアルで聴きたかったなぁ♪♪
by boba (2011-04-29 22:52)
【mk1spさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:53)
【DEBDYLANさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-04-29 22:55)
【うりこさん】
ご訪問ありがとうございます♪
カミングアウトありがとうございます(笑)
パートリッジファミリー…子供の頃、再放送していた記憶はあるのですが、観た記憶はないんです。。。
大草原の小さな家ならあるんですけど(笑)
DVDがあったら、時間作って観てみたいですね(*^-^*)
by boba (2011-04-29 22:59)
【neoponさん】
ご訪問ありがとうございます♪
やぁ、ニオ(≧▽≦)/
American Womanのギターはかなりかっこいいよね♪
ギターのランディ・バックマンは他の曲でもかなりいいフレーズを弾いているよ( ̄▽ ̄)
ありがとう(≧▽≦)b
このシリーズはこれからもガンガンやるよ(笑)
by boba (2011-04-29 23:02)
【goma1113さん】
ようこそ<(_ _)>
ご訪問ありがとうございます♪
こちらでも今後ともよろしくお願いします(^o^)
by boba (2011-04-29 23:06)
こういう本は、普通に本屋で売ってたんですか?
by yamabiko (2011-04-30 15:09)
(*´∀`)ボビー、こんにちは。遅くなってごめんなさい。
(*´艸`)ビルボード、とても『大人の響き』ね。
この3曲のなかでは【悲しき初恋】が1番好き。『私、あなたを愛してると思う』甘酸っぱい初恋の感じよね(笑)
音楽とともに生きてきたボビーと同じ時代を生きていることが、嬉しいです。
by りなみ (2011-04-30 18:13)
【タッチおじさんさん】
初めまして<(_ _)>
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-04 12:22)
【yamabikoさん】
ご訪問ありがとうございます♪
どうしてこの本にたどり着いたかは覚えてないのですが(笑)、たぶんFM雑誌の広告等から追跡していったのではないでしょうか…
おそらく本屋の店頭にはこういった本はないと思います(笑)
by boba (2011-05-04 12:36)
TOP40は弟がよく聴いてました(笑)
私の洋楽知識はすべて弟経由のキキカジリです^^;
あ、モンキーズではデイビーが好きでした♪
リバイバルヒットで来日したときに握手会に行って予想外の人出にさばききれなくて順番が来る前に中断したことを思い出しました。懐かしいな♪
by natural_honey (2011-05-04 12:39)
【MEGさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-04 12:39)
【SSW♪れいさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-04 12:40)
【SORIさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-04 12:40)
【コトキャンさん】
初めまして<(_ _)>
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-04 12:43)
【節電野郎さん】
初めまして<(_ _)>
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-04 12:44)
【りなみさん】
リーナ(^^♪
聴きに来てくれてありがとう(≧∇≦)
ビルボードって、大人の響きなのかなぁ(*^。^*)
もともとは広告掲示板って意味だけどね(笑)
きっとリーナはパートリッジ・ファミリーの曲を気に入るって思ったよ(^^♪
懐かしいような…切ないような…
初恋という感情をどうしていいか分からない青春の歌だよ(^^♪
リーナ(^^ゞ
ありがとう。。。
これからもたくさんの共感をしていきたいな♪
by boba (2011-05-04 12:52)
【natural_honeyさん】
ご訪問ありがとうございます♪
弟さんはきっとボクと話が合うでしょうね(笑)
モンキーズは1985,6年ころリバイバルヒットしてましたね。。。
来日時のお話はその頃のことかな。。。
で、結局、握手は出来なかったのでしょうか?
by boba (2011-05-04 12:55)
携帯からだったので、曲聴きに来ました!
2曲目カッコイイですね[__るんるん]
でも、そうとうオマセな小学生でしたね(笑)
by メゾピアノ (2011-05-06 01:20)
【akechiさん】
初めましてm(__)m
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-08 10:34)
【メゾピアノさん】
改めてコメントをありがとうございます♪
レミー(^o^)/
こっちも曲を聴いてくれてありがとう(^-^)
おっ!2曲目を気に入って頂けるとはお目が高い(≧∇≦)b
確かに当時の友達とはこの辺の話は全く話が合わなかったよ(苦笑)
by boba (2011-05-08 10:40)
はじめまして。
マチャさんのところから寄りました。
余りにもコメントがお詳しいので・・。
70年代だけですが一気に拝見させて頂きました。
ありがとうございます。
時々 寄らせて頂きます。
by tamaki (2011-05-08 22:53)
【tamakiさん】
初めまして<(_ _)>
ご訪問ありがとうございます♪
いえいえ、ただただ音楽好きなだけで。。。
マチャさんとは洋楽について全力で語り合えるので、いつも楽しまさせて頂いてます。
お立ち寄り頂き、ありがとうございます。
tamakiさんもどちらかでブログを書かれているのでしょうか?
いつもながら拙文で恥ずかしいですが、今後ともヨロシクお願いします<(_ _)>
by boba (2011-05-08 23:43)
やぁ、ボビー[__パー]
僕も、洋楽を聴き始めた頃は、ラジオにかじりついてたな~[__るんるん]
by 2tom (2011-05-09 23:50)
【2tomさん】
ご訪問ありがとうございます♪
やぁ、トム(≧∇≦)/
あの頃はラジオしかなかったよね(笑)
他に情報収集手段がなかったからね。。
受験勉強しているときもラジオをバリバリ聴いていたよ(苦笑)
by boba (2011-05-16 19:20)
【ばんばらばんさん】
ご訪問ありがとうございます♪
by boba (2011-05-16 19:22)